江戸時代の狂歌にこんなのがある。
「 涼しさは あたらし畳 青すだれ
妻子の留守に ひとり見る月 」
我が家を振り返ると
畳は古いまま
すだれは使い古し
妻は家で療養中
ひとり見る月もなし
それでも
涼しいと思えば
涼しく感じるもの!
台所仕事だって!
水の流し方を調整すると・・・・・・・・・・・!!!
滝の音が聞こえる・・!
滝のしずくが冷たい・・!
滝で野菜洗い・・!
滝の水で食器を洗おう・・!
滝の水で顔も・・!
ついでに足も!
滝のシャワーを全身に・・!
ホーラ!
しだいに涼しくなってきたでしょう~!
滝って
パワーがあるんですよ!
(全身ずぶ濡れにならないよう、くれぐれもご注意を!)
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